カテゴリー別アーカイブ: 土曜

相互垢

 相互垢で楽しく魅力的な交流を続けていたのは、20代後半のOLさんです。
ヒナノちゃんは彼氏がいない、性欲旺盛の女の子。
週に何度も、自分のエロい写メを裏垢にアップしてしまうような性格の女の子なんです。
確実にスタイルは良い。
オッパイの膨らみは、E程度。
ウエストだってくびれているし、お尻の形も大きめで綺麗。
ぶっちゃけ、彼女いない30歳の俺にとって、美味しいおかずにはなってくれていたんです。
リプのやりとりも頻繁だったりして、相互垢の中では一番の仲良しさんでもありました。

 性的な不満も究極的だったとき、ヒナノちゃんに「通話でも楽しんでみない?」と、提案してしまいました。
相互垢になって、かなり頻繁に親しげにしていたために、受けてくれるのではないか?という気持ちです。
「夜なら時間取れるけど、それでも良いならお話しようよ」
「分かった、じゃ夜に連絡してね」
「うん」
快活な返事が返ってきました。

 その夜、本当にヒナノちゃんからの連絡がやってきて、LINEで通話することに。
いきなりエロい話は、無粋だから嫌われてしまうかな?と思っていたのですが、彼女の方から言い出すんです。
「なんだか、ムラムラした気分が非道いんだよ」
「そんじゃ、一丁オナニーでもしてみるかい?」
「エロい指示とか出してくれる?」
「もちろん」
「テレビ電話で、見せてくれない?」
「それも、全然OK」
会話は凄い方向に流れていくことになりました。
相互オナニーで培った関係からオフパコへと進展させるセフレの作り方

 ヒナノちゃんは余りにも積極的でした。
「私のオマンコも、見てみたいんじゃないの?」
「そうだね、エロ垢では、オマンコ見せてないからね」
「ふふっ、私のオマンコでオッキさせちゃって」
彼女は全裸になって足を大きく広げ、そのスケベ過ぎる形の下品な部分を見せてきました。
自分で広げて中までしっかりと見せる。
そして手で、クリちゃんを刺激しました。
みるみるマン汁が溢れ出す。
喘ぎ声が飛び出してくる。
大きく膨張したチンコを握りながら、それを前後に動かしていきました。
ヒナノちゃんのスケベな肉体と喘ぎ声に、心も体もとても熱くなってしまったのでした。

 見せ合いをしてからは、性欲解消の手伝いをお互いにする用になりました。
無料通話アプリを利用し、お互いの見せ合いのオナニー。
正直、この関係作れてガチで幸せ!
相互フォロー
相互垢

セフレ募集掲示板

セフレ募集掲示板に「セフレ募集してます」とは掲示出してるけど、本当に誰かと会う気はない。
遊び、気晴らし程度の感覚でしてるだけ。
一応、あんまり会う機会ないけど彼氏いるし。
ほんと、暇つぶし時間つぶしの感覚でセフレ募集掲示板やってるよね。
たまに「お、この人よさげ」って思うのもいるけど、たいていはヤリたいだけの都合のいい女探してるアホな男だよ。
ああいう男のイヤな部分だけを切り取ってみてる気がしてきて、セフレ募集掲示板にいる男すべてを軽蔑したくなるよね。
うちの彼氏もこんなこと考えたりしてんのかな?なんて思うと、それもイヤだなーって。
セフレ募集掲示板ってやっぱり既婚者多いんだよね。
セフレ掲示板
そんなに奥さんと上手くいってないなら、スッパリ離婚してフリーになってからセフレ募集掲示板に来ればいいのにって思う。
自分はセフレ探す資格もない癖に、何堂々とセフレ募集しちゃってんの?
私も彼氏持ちだから人のこと言えないけどさぁ。
うちの彼氏の家って、会社やってんだよね。それで、一応、彼も御曹司という言い方もできるんだろうけど、ほぼ奴隷状態で働かされてて・・・
去年なんか、半年も中国に行かされてた。
それで、戻ってきてやっと会えたと思ったら、すごいやつれてた。
こんな働き方で大丈夫?って私も心配になってる。
普通の社員だったら、「こんなの労働法違反だ!」って主張できるんだろうけど、相手が親だから・・・なかなか言えないみたい。
それに、社員の手前、自分がやらないと示しがつかないって思ってるみたいで・・・真面目すぎるのも損するよね。
GPSアプリ
出会い系サイト

セフレの探し方

僕の地元に一つしかない今にもつぶれそうなガールズバーがあって、ネルちゃんはそこの従業員だった。
20歳の女子大生であり、学費を稼ぐためにアルバイトしていると言っていた。ただ、ネルちゃんは他のケバいギャル系の従業員とは異なり、べっぴんさんと言う言葉が似合うはんなりとした雰囲気を持つ女の子だった。それこそ京都で舞妓さんをやっている方が似合う感じである。何で水商売をバイトに選んだのかわからなかったが、まあ、僕もネルちゃんとしゃべることが楽しみでこの店に通っているのだから「なんでこんなところで働いているの?」なんてことはちょっと聞けなかった。
店はいつもかなり暇であり、女の子たちはもちろんだが、会員制でもないのに常連の男たちの顔も覚えてしまえるほどだった。他の男たちはギャルの方に夢中だったので、僕はネルちゃんを独占できた。ネルちゃんをセフレにできたらどんなにいいだろうな、と僕は夜な夜な杯を傾けていたのだ。
セフレの作り方
セフレの探し方として嬢をアフターに持ち込むと言うのはアリだろう。だが、僕もネルちゃんをアフターに持ち込みたいのはやまやまだったが、ギャルならともかくべっぴんさんをアフターに誘うイメージがどうにもわかなかった。セックスが穢れた行為だとは言わないまでも、この子を汚してはいけないなんて思っていたのだ。
そんな時にネルちゃんの方から「終わったらお食事どうですか?」とこっそり誘われたのだ。彼女にそんなイメージがなかったので、これには驚いた。もちろん乗らない手はない。あわよくばセックスできるのではないか?と思いながら、僕はネルちゃんとアフターしたのだ。
「実は、明日までなんです」とネルちゃんは言った。流行らないガールズバーである。ネルちゃんは人員削減の対象にされてしまったのだ。確かにキャピキャピしたギャル系の方がこう言う仕事には合うのだろう。でも、僕はネルちゃんが一番好きだったよと言った。
「私もいつも指名してもらってうれしかったんです」とネルちゃんはお礼もかねて僕と食事を一緒にしてくれたのだ。
そこから、僕とネルちゃんはセフレになった。来月にはネルちゃんは大学を卒業して一般企業への就職も決まっている。
もし僕がネルちゃんの在籍時にアフターを迫っていたら、きっとこうはいかなかっただろう。確実なセフレの探し方と言うものは存在しない。しかし、セフレは探すものではなく作るものなのだと思う。
オナ電
相互オナニー