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雌奴隷

実際に焼き印を押された雌奴隷を見たことがある。
最初は何かのファッションか、刺青の一種なのかと気にもしていなかったが、親しくなってそのことに触れると、昔雌奴隷として飼われていたことがあったと打ち明けてきた。
「今は、整形外科の技術も向上しているから、その程度なら消えるのではないか」と言ったら、彼女は少し笑って「いいの」と答えた。
雌奴隷の焼き印、アルファベットの組み合わせだったが、それは「ご主人様」の頭文字と彼女の頭文字を組み合わせたものだった。
もしかしたら、彼女はその「ご主人様」のこと忘れられな、もしくは忘れたくないのかもしれない。
その「ご主人様」の元を離れた今でも、心は彼のものだという証明を残していたかったのかもしれない。
PCMAX
その点については、深く問わなかった。
問うてはいけないような気がした。彼女の心の奥底にある、秘密の扉の向こう側にあるものを、見たいような、見たくないような、そんな気がしてた。
勘違いされないでほしいのだが、私は別にその彼女に対して特別な感情を持っていたわけではない。
雌奴隷だったという過去についても、ただ「昔、盲腸の手術をした」とか「心臓の手術を受けたことがある」とか、その程度の感覚だった。
「大変だったね」くらいの感想である。
肌に残った記憶は消えない。
それはその人間の歴史でもある。消そうとして消えるものではないし、たとえ整形外科の治療を受けたところでその歴史そのものまで消えてなくなるわけではないのだ。
口内射精
口内射精

エロ垢

別に出会い探してエロ垢してるわけじゃないのね、私。
ただ、自分の裸を誰かに見てほしい・・・露出狂っぽい部分があるみたい。
それで「いいね」って押されると、やっぱり評価してもらえた気がしてうれしいし。
ずっと、自分に自信がなかったの。モテた記憶もないし。
だから、エロ垢で自分の裸を披露するようになって「いいね」って押してもらえるのが、新鮮で。
どんどんエスカレートしてしまって、この間はエロ垢で知り合った人と、オナニーの見せ合いしちゃったもん。
喜んでもらえるのがうれしくて、ただそれだけなんだよね。
もちろん、顔は隠して、そういうアプリもわざわざインストールしたの。
自分の体が評価されるのがうれしい、それだけ。
JCと援交する
今まで、モテたことないから、男性から興味持たれることだけで、舞い上がっちゃって。
自分でもなんか自分がここまでする女だとは思ってなかったから、すごくびっくりしてる。
相手が要求してくるポーズに答えるだけで、相手が興奮してくれるのが嬉しい。
エロ垢って、いつもの自分と違う自分が見えるよね。
多分、それが楽しいんだと思う。
そして、普段と違う自分が、他の誰かに影響を与えてるって事実が、新鮮なんだよ。
普段は、ただ朝起きて、電車乗って、仕事して・・・その繰り返しだもん
誰かからの視線でドキッとしたり、「きれいだね」なんて言われることもないし。
エロ垢が今の私を支えてるみたい。
ストレス発散というか、自分じゃない本当の自分・・・なんかそういうのが純粋に楽しいんだと思うの。
舐め犬募集
クリトリス調教

35歳独身男性自営業の人妻との出会い

「人妻掲示板」何度この甘美な響きにそそのかされ、辛酸を舐めただろうか。
世にある人妻掲示板に夢なんか見ちゃだめだと何度も自分に言い聞かせた。
けれども、今度こそはと思ってまたつい手を出してしまう。
僕がこれまで人妻掲示板で実際に出会えた人妻は全部で4人。
まず一人目はなかなか実際に会える人に巡り会わなくて、なんとかして会いたかった僕は自分のリミットを上げることにした。
規制緩和をして出会ったのが45歳の主婦だ。
何に似ているかと言われれば、メガネをかけたオオアリクイ。
一度そう思ってしまったら獣にしか見えなくて、セックスは断念した。
2人目はリベンジを誓って一生懸命人妻掲示板に燃え、一人目から1週間後のこと。
相手は40歳の人妻。
これもまた動物系だった。
言うなれば、ヒョウ柄を着たカバ。
待ち合わせ場所には行ったものの、こいつだとわかった瞬間バレないように姿を消した。
その後、バッシングメールがうざかったのでそのサイトからは退会した。
3人目は別なサイトから。
今までの教訓を活かしてアンダー40に的を絞ることにした。
そして出会ったのは38歳の人妻。
見た目はまあまあだったのだが、いざホテルでエッチをしようとしたらあそこが臭くて臭くて突っ込むのをためらわれた。
お菓子のカールの臭いがした。
4人目は29歳の若奥様。
実際に会ってみたらめっちゃ美人で、これはキター!と思って喜んだが、頻繁に誰かと連絡をとっている様子だったので怪しんでいたらどんぴしゃり。
美人局をされるところだった。
こんな目に会っていても次こそはと思い、今日も人妻掲示板をパトロールしてしまうのであります。