困った時に助けてくれる人

 長期休暇を利用して、旅行に行こうという話は以前から持ち上がっていたんです。
友達たちは、何回も旅行を楽しんでいる。
私と言えば、収入が少ないため、その旅行に同行することが殆んどありません。
友達同士で良い思い出を作りたいという気持ちはあるものの、懐事情というものもあります。
私も、長期休暇の旅行に出かけたいと、思い続けてしまっていたのでした。

 ふとしたきっかけで、困った時に助けてくれる人がいる事に気付いたのです。
しかも、その困った時に助けてくれる人なのですが、体を求めないと言うのです。
愛人契約とか援助交際のように、支援してもらうことは可能だけどエッチしなくても大丈夫。
それは素晴らしいと感じてしまいました。
対価はどうすれば良いのか?
これが凄く簡単なことなんです。
デートなんです。
しかも、基本のデートがあって、それがディナーやランチに付き合うこと。
ナニそれ?それだけで、お金貰えるの?と驚いてしまったのでした。
食事に付き合うだけで、困った時に助けてくれる人から収入が得られる。
太っ腹な人だったら、援助交際のような金額を受け取ることや、さらにそれ以上の可能性もと言うことが分り、心が乱れてしまったのでした。
お金を無償で支援します

 セックスしないで、困った時に助けてくれる人を探せる場所として、推薦されていたのが出会い系でした。
大手で有名な所を利用すること。
頻繁に掲示板に投稿することで、リッチな人の目に診てもらうことができ、連絡が来るそうです。
こんなことで、お金貰えるならという気持ちから、募集を開始してみたのでした。

 ほんと、驚くばかり。
すぐにとはいかなかったのですが、何となく募集を続けていたら、食事のお誘いがやってきちゃってビックリ。
面接こそあったものの、次回は食事デートをお願いと言われました。
支払いは、その時3万円と言われ、激しい衝撃に見舞われてしまったのです。

 実際にデートした後、3万円の現金払いでした。
さらに、初回のデートの時に継続したいとまで言ってもらえちゃったのです。
それで、現在に至るまで1回3万円のデートをしています。
だいたい月に3回程度なのですが、お食事に付き合うだけで9万円という驚異的な収入。
冬休みの間は、本気で旅行に行かれそうで、心が浮かれまくってしまっています。
支援してくれる人
お金欲しい掲示板

待ち合わせ痴漢

私は知っています。夫に隠し子がいることに。知ったきっかけは夫は以前から浮気をしていました。だけど、子育てや仕事は頑張っているので気づかないふりをしていました。だけど、帰る時間が遅い時間が増え怪しいと思い携帯をチェックすると浮気相手との間に子供が授かり認知は出来ないという内容と、仕事帰りに会っていることが分かりました。ショックでした。浮気して子供を作ってしまうことに。私と夫の間にも子供はいるけれどとても複雑です。そして、怒りを覚えました。仕返しをしたい。そう思った時に夫が変態癖がある事を携帯をチェックしている時に分かりました。ネットの履歴で某サイトで痴漢プレイをさせてくれる人を探していたからです。私は友達に頼み友達と夫がサイトで知り合い痴漢行為をした時に警察に補導させてもらおうと思いました。
数日後、友達と夫はサイトで知り合い友達には痴漢されることは了承済みなので待ち合わせ痴漢をすることになりました。
痴漢待ち合わせ
当日、待ち合わせ痴漢をするため夫は朝から元気に家を出て行きました。そして、友達に会い痴漢プレイをしました。だけど、友達はお尻に手が当たった瞬間に痴漢と声を出して周りの人が夫を取り押さえてくれました。そして次の駅で警察に捕まりました。この事を浮気の相手の連絡先を調べていた私はメールを送り夫が痴漢で捕まったことを教えました。夫が捕まったこと。私が浮気に気づいていること。浮気相手からは謝罪のメールが届きましたが許しません。今後どうなるか見ものです。

円光掲示板
痴漢掲示板で逮捕される

プチ援交掲示板

プチ援交掲示板で知り合った彼女は娘の友達でした。まさかこんな身近でプチ援交掲示板を利用している人がいるとは思いもしませんでした。彼女は私が友達の父親だと知りません。私が知ったのは、娘が友達と旅行行った時に見せてくれた写真に彼女がいました。可愛いなと思っていたからそんな彼女に出会えて嬉しいと思いました。エッチな事はしません。ただ、若い人と一緒に話せればそれだけで良い。キャバクラとかうるさいところではなく、静かなところにいられたらそれだけで嬉しい。
ところが、彼女と2人でお茶していると後ろから私を呼ぶ声が聞こえました。振り返ってみると鳥肌が立ちました。なんと私の娘がいたのです。
プチ援掲示板が見つからずにTwitterでギフト券を2万円先渡しした結果
「どうして、お父さんがアイと一緒にいるの。」お父さんと聞いて驚く彼女。私は必死に言い訳を考え彼女に口裏合わせてと願いました。「財布を落として困っていると言っていたからご飯をご馳走したんだ。ねっ。」「うっ、うん。」娘は少し怪しいと思ったかもしれませんが納得してくれました。その後彼女は娘とどこかへ行ってしまいました。
後日、彼女から連絡があり「私が明美の友達って知ってて会ったのですか。」と、いう内容でしたが私は偶然だよと装いました。しかし、彼女と会うことは2度とありませんでした。私はもう一度会いたかったけれど、娘に知られたら怖いという事でした。それから私はまた違う人を見つけてプチ援交を楽しもうと思いました。最低な父親です。
フェラ援
フェラ割